パプアの 日本軍戦跡 Part4 ラバウル3





ラバウルの激戦地に残る
日本軍の攻撃機残骸。
ラバウル地域には
約2万トンの爆弾が投下されたという。
ラバウル西飛行場には、
パラシュート爆弾が落とされ、
また通信隊施設には
黄燐爆弾と焼夷弾により
壊滅的な状況になる。
一式陸攻なとの残骸。

山本五十六連合艦隊司令長官は
最期の「い号」作戦中、
ブイン基地視察に向かう途中で、
暗号を解読した米軍に迎撃される。
山本長官の乗る陸攻は、
米軍機P-38・16機により
護衛の零戦6機を排除され
撃墜される。59歳。



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この記事へのコメント

武蔵様
2013年02月14日 14:47
皇軍の飛行機はですか?
あかし
2014年06月05日 21:20
護衛の零戦生き残ってますよ

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