日本人として最初に入った洞窟の先に、かわいらしい滝が!!

村の若者と洞窟を目指す。 獣道のようなブッシュの中を歩き、 急な坂を下った先に、 大きな洞窟の入り口が見える。 ここの道を歩くのも、日本人としては最初らしい。 洞窟も、日本人として一番最初に入るそうだ。 以前イギリスの自然学者がひとりだけ入ったとも聞いた。 ふたりの小学6年生が先頭で、 懐中電灯をかざしながら踏みいる…
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Bird of Paradise (極楽鳥)を見る。

ここパプアニューギニアの国鳥、 「極楽鳥」はなかなか見つからないと言われる。 今まで、いろいろな若者たちを連れて、 ネイチャー・セラピー、アドベンチャー・セラピーのツアーを実施し、 たぶん20回ほど訪れているが、 幸運にも、極楽鳥には100%出会っている。 でもなかなか写真には撮ることができない。 野生のオーキッドが咲いて…
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仲良しクラウン ピジョン!

二羽でいつも寄り添っている、 気高い顔をしているクラウンピジョン。 挨拶をしたら、クーックーーと、 頭の高さの枝に飛び上がった。 そして、見下ろされた。 次の日、また仲良く地面を歩いていたので、 そーーっと後ろから近づいたけれど、 気付いても優雅に歩き続けていた。 もっとそばによっても逃げずにいるので、 しゃがんで…
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やっぱり、クスクスはかわいい!! Part 6

クスクスは、どうよ。 夜になって、少し活発に動き出したところ、 ちょっとモコモコなクスクス。 今まで、鳴き声は聞いたことがない。 以前はこのかわいいクスクスも、 食用になっていたそうだ。 村の人たちにどんな味かを聞いても、 教えてくれない。 Photo by Mattzu Co…
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ワラビーと遊ぶ

ワラビーがこちらを一斉に見る。 「やぁ」と答えると、警戒心いっぱいで、 ストップモーション、動きが止まる。 様子をうかがいながら、何ごともなかったように、 様子を見ながら、また食べ始める。 一歩近づこうとしたら、 赤ちゃんワラビーが親の袋に頭から飛び込む。 足だけが見えていたかと思うと、 お腹の袋の中でもそもそして、 …
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野生のイルカ・セラピー Part3

イルカさんのかわいい目が自分と合っただけで、 いっしょに遊ぼうよと目くばせされるだけで、 吸い込まれていってしまう。 お茶目で、ふざけるのが大好きで、 おどけてみたり、おどかそうとして急に目の前に来たりもする。 ジャックナイフで潜ると、 「なにすんの?」とそばに寄ってきたりもする。 仲間が水中フリスビーをすると、 いっし…
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でかくて、へんなコウモリ

世界一大きなコウモリ、 フルーツバット、 朝方と夕方には、空を覆うくらいに飛び回っている。 羽を広げると1m以上にもなる。 でも、レーダーを持たない、 たまにミートマーケットで売られている。 石を投げて、当たって、落ちてきたら捕まえるらしい。 美味しいということだが、 まだそのチャンスがない。 村でペットにしている少女…
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子どもたちの笑顔

子どもたちの無邪気な笑顔は、 心をいつも洗われる。 素朴な、それでいて暖かい、 もう日本では忘れ去られたような、 心持ちになってしまう。 世界どこに行っても、 子どもたちの笑顔は格別だ。 Photo by Mattzu Copyright(c)2001 MATTZU All Rights Reser…
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これが、木登りカンガルー

とぼけた顔をしているツリーカンガルー やはり夜行性のために昼間はボーッとしている。 まるでクマさんみたい、 口からヨダレを垂らしながら、 コックリコックリ船をこぐ様は、 なんか憎めない。 食事をしながらまた居眠りをしている。 Photo by Mattzu Copyright(c)2001 MATT…
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野生のイルカ・セラピー Part 2

野生のイルカと一緒に泳ぐセラピーを 毎年フロリダで開いています。 世界中からイルカ・セラピストの研修生も来ていて、 一緒にお手伝いもしてもらいながら、 様々な若者たちを連れて行っています。 クックックッ、ククククっ。 このクリック音が心を揺さぶることもあります。 ここパナマシティのイルカさんたちは、 世界で一番フレン…
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クスクスの子ども Part 5

村の子どもたちに見せてもらった、 可愛らしい子クスクス。 人間で言えば幼稚園生くらいの、 子どものクスクス。 以前は普通にこのかわいいクスクスは、 みんなの胃の中にしまわれていたそうだ。 ジャングルに落ちていた赤ちゃんクスクスを拾って、 ペットとして飼っている。 バナナなどを喜んで食べる。 腕に乗せても、 …
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イルカ・セラピー

野生のイルカのセラピーを始めて、 もう13年になる。 世界一フレンドリーなフロリダのワイルド・ドルフィン。 エンカウンターは毎日、 エコーロケーションで脳内麻薬が、 どこまでも溢れていく。 飼育されているイルカからは感じられないほどの、 心に響くイルカたち。 自然とのハーモニー。 友達になったイルカと目を合わせる。 …
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クスクスの赤ちゃん Part 4

すごくちっちゃいけれど、 すごく可愛らしくて、 すごく触りたくなって、 すんごーーっくあいらしい、 それでもって、 すごーーく珍しい、 クスクスの赤ちゃんを公開します。 村の子どもたちとジャングル・ウォークをしているときに、 走り出した男の子が、 ブッシュの下から何かうごめく物体を拾い上げた。 「ヘイ…
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無人島に行く

無人島、ピク゜アイランド。 海はどこまでも澄み、美しいコーラルで囲まれている。 テーブル珊瑚や枝珊瑚、青珊瑚が群生していて、 カクレクマノミが遊んでいる。 無人島の木陰で本を読みたいと、 日本から準備してきた少女が本を開く。 どこまでも真っ青な空と海。 Photo by Mattzu Cop…
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癒し系の動物 クスクス Part 3

今回は、まだらのクスクス 夜行性のため昼間はトロンとしている。 そして全く動かずに大きな眼だけを開いている。 陽が沈み辺りが暗くなり始めると、 枝から枝へと渡り歩く。 顔に似合わず、爪は鋭く、のったりと歩く。 尻尾は枝に巻き付け落ちるのを防いでいる。 前足と後ろ足はしっかりと枝を食い込ませて、 とぼけたまんま…
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一面ジャングル、絶景かな。

絶景かな。絶景かな。 辺り一面、これが本物のジャングル。 ブッシュ・ウォークで村から小学校へ。 丸木橋を渡り、獣道のような細い道をアップ・ダウン。 バニラ畑の横を通り、 バナナ園からまたブッシュの中を歩く。 手をつないでくれている村の子どもたちが 先導してくれる。 開けた場所からパノラマのようなロケーション、 蛇行…
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珍しい、真っ白な、可愛らしいCUSCUS Part 2

有袋類のカンガルーの仲間、 愛くるしい顔つき、 まん丸の瞬きもしないでじっとしている眼 愛嬌のある口元、 こんな真っ白のCUSCUSはとても珍しい。 WWFにいたジェームスが飼っていて、 村人からの贈り物だったそうです。 Photo by Mattzu Copyright(c)2001 …
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最高の笑顔

屈託のない笑顔。 自然な笑顔。 太陽の下の笑顔。 ちょっとシャイな笑顔。 「幸せかい?」と聞いたら、 ニコニコほほえみながら、 それから周囲を指さしながら、 「こんなに自然がいっぱいだよ。」と言って、 「みーーんな、幸せいっぱいだぜぃっ!!」 Papuan Boy の最高の笑顔 自殺者のいない国、パプ…
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ヒーリング・セラピスト、参上!

はじめまして。「えんさい」です。 イルカ・セラピスト、ネイチャー・セラピスト、アドベンチャー・セラピストです。 ★ブログを書こうと思ったきっかけは? 少しでも、ヒーリング・セラピーをしたいなと思いました。 ★どんなブログにしたいですか? 見ただけで「癒し」を感じることばや写真。あまり目にしない動物や、パプアニューギニア…
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