テーマ:アニマル・セラピー

謹賀新年 2013年正月

新年明けましておめでとうございます。 相変わらず多忙の毎日です。 前回は7月にupしてからかなりたってしまいました。 あの後、都立高校の講演会であちこち顔を出し、 いじめの問題などを話しました。 不登校・ひきこもり関係のセミナーも毎週のようにあり、 多くの人たちにお話しさせていただきました。 8月・9月には、 「…
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癒し系動物 クスクスの写真。その1

クスクスの写真へのアクセスが、 ここのところかなり多いので、 今までのを含めて一挙に貼り付けます。 約50枚くらいあるので2回に分けて公開します。 まずは珍しい真っ白なクスクスからです。 これは生まれたての赤ちゃんク…
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新年を迎えて

明けましておめでとうございます。 といっても、昨年の暮れから正月にかけても、 辛くて苦しい人たちがたくさん連絡をくれました。 彼らには暮れも正月もありません。 引きこもりのお宅にも頼まれてお邪魔しました。 訪問支援(アウトリーチ)の一環としてですが、 会いたいと連絡してくれるのは嬉しいものです。 10数年誰…
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木登りカンガルー 癒し系動物

世界の果てイッテQの番組で、 いもとさんと木登りカンガルーのくだりがある。 そこで、これも再度だが、 木登りカンガルーの写真を載せます。 夜行性の有袋類ですから、 カンガルーの仲間になります。 木に登るため鋭い爪を持っているが、 とぼけた顔と眠そうな目は、 ちょっと癒されるのではないかと思う。 先日…
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癒し系動物 クスクス 再度!

久し振りにクスクスの写真を載せます。 かわいらしい表情の数枚をご堪能下さい。 顔を見ただけで癒されます。 お気に入りの写真を、 なるべく集めてみました。 赤ちゃんの写真は焦点が合わず、 残念な1枚ですが、 ジャングルの中で見つかったものです。 …
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トゥリー・カンガルー(木登りカンガルー)

今回は木登りカンガルー 夜行性のため写真を撮るとき以外は ほとんど寝ている、 食事を取るときでさえ、 うとうとしながら、 よだれを垂らしながら食べている。 時には食事中に爆睡、 餌を手に持ったまま眠りこける。 人間でも、ウトウトしているときが いちばん気持ちが良いので、 その気持ち分かる、分かる。 木に…
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トゥリー・カンガルー(木登りカンガルー)!

ロロアタ・アイランドに飼われている、 木登りカンガルー。 顔だけ見ると、子グマのようだけれど、 ぼけた顔は愛らしい。 夜行性のため昼間はだいたいうたた寝中。 よだれを垂らしながら船を漕いでいる。 時には食事中に寝てしまう。 やたら長いしっぽをもてあましている。 うつらうつらしている姿ばかりなのだが、 夜…
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癒し系の動物 クスクスのウィンク !

      ロロアタ・アイランド・リゾートで夕食を取った後、 あの癒し系のクスクスが顔を出してくれた。 ホテルのオーナーの奥さんが、 こっちに来てご覧といって、 我々だけを呼んでくれた。 ちょうどクスクスが灯りに誘われて、 のぞきに来ていたところだった。 警戒しながらも、 のっそり木の上の方から降りてき…
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癒し系動物 クスクス Part 14

かわいい かわいい クスクス 今回もクスクスの写真を見て下さい。 実際に見たときはもっとかわいく感じます。 カメラの目の前まで顔をつけてくれました。 アップの写真がそうです。 目が覚めたばかりなのに、 活動的でした。 Photo by Mattzu Copyright…
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癒し系動物 クスクス Part13

マダンリゾートホテルにいたクスクス。 まだ若いがかなり活動的だ。 暗くなって、エサに反応していた。 ちょっと斑が入っているのがかわいい。 尻尾がはっきり見える。 枝にいつでも絡められるようにしている。 声をかけるとそばに寄ってきた。 カメラのフラッシュを気に入ったのか、 食事をやめて寄ってきた。 そ…
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ウミヘビ で~す。

昨日のブログに書いた、ウミヘビです。 とても人なつっこくて、陸地にあがってきました。 ちょうど海沿いのレストランで、 食事をしようとしたところ、 足下で何かうごめいていることに気付き、 踏みつけないように咄嗟に飛び退きました。 海からそのまま遊びに来たようです。 長さはだいたい1m40~50cmくらい。 …
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癒し系の動物 クスクス 再登場 Part 12

この癒し系動物 クスクスは 何度見ても飽きない。 愛くるしさは超一流と言っても過言ではない。 赤ちゃんクスクスや 子どもクスクスは どんな動物でもかわいいものだが、 クスクスはまた格別の感がある。 再度その写真を載せます。       赤ちゃんクスクス       ジャングルで村の子ども…
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やっぱり、癒し系の動物クスクスでしょう ! Part 11

やっぱりなんと言っても、 このとぼけた味はクスクスには勝てない。 澄んだ大きな眼で見つめられたら、 ゆったりした心地になってしまう。 ゆっくり動く様は、 いつも多忙という病にかかっている日本人には、 見習うべきところだろう。 自然という懐で、 慌てず、焦らず、急がずに暮らす、 動物たちに学ぶことは多い。…
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フルーツ・バットの大群 

世界一大きな蝙蝠でもあるフルーツ・バット 高い木の上に、 まるで葉が茂っているかのように、 鈴なりにぶら下がっている。 指をさして教えないと、 旅行者は気付かない。 フルーツ・バットはナンバーワン・ミートだよと、 ガイドは言うけれど、 まだ味わったことはない。 ガイドにも聞くと、 やはり食べたことはないと…
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またまた、木登りカンガルー。

木登りカンガルーはいつ見ても、 クマみたいな、そしてボケ顔だ。 かわいいって言えば、かわいい! ヨダレを出して寝ている姿は、 何とも言えない。 クスクスは目をまんまるく開けて動かないのに、 ツリー・カンガルーは目をつぶる。 ウトウトしているときは、特にそうだ。 餌の葉っぱを両手でつかみながら、 まどろっていて、…
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イルカに関して part 6

「ザ・コープ」が上映され始めた。 和歌山県の太地町が抗議活動を続けている。 伊豆でも昔はイルカ漁をしていた。 魚屋にイルカの肉が並んでいた。 いつごろか、時代を反映したのか イルカ漁は、消えていた。 江ノ島あたりでも、約20頭くらいのイルカが、 認識されている。 沖縄にもイルカの施設がいくつかある。 飼…
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若い癒し系動物クスクスに会う。 Part 10

セイン村に行く。 このセイン村は、日本人としては初めてと聞く。 村に着くと、ひとりの青年だけが待っていた。 ガイドとして村の周囲を案内してくれる。 大きな檻の中に、若いクスクスを見つける。 昼間だというのに、起きていた。 これもまだらの模様が入った、 まだ若いクスクスだ。 セイン村はかなり高い位置にある。 …
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イルカ・セラピー Part 5

イルカのセラピーを勘違いしている方が多い。 欧米やオセアニアでも考え方が違う。 もちろんヨーロッパとアメリカでも違う。 アニマル・セラピーに関しての考え方も、 かなりの開きがある。 日本を除くほとんどが、飼育の考え方はない。 ヨーロッパのアニマルセラピーも、 学会の中にイルカに関しては含まない。 イルカは飼育して…
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ツリー・カンガルーのボケ顔。

まるで小さな熊さんのような顔つき、 カンガルーの名前がつくなんて、 ちょっとおかしいと思うほどの丸顔。 小さなクマさんと読んでもおかしくない。 眠気眼は余計にそう感じてしまう。 長~いしっぽも、もてあまし気味、 動きはノソノソしている。 地面を俊敏に飛び回り、 強靱なしっぽで叩かれたら威力があり、 前脚でボ…
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なんだかんだと言っても、やはりクスクスがいちばん癒される! Part 9

クスクスの写真は何枚も持っているけれど、 何回見ても愛らしい。 ひょうきんな顔が愛くるしい。 心癒してくれる。 写真でこんなにかわいいから、 実際に見たらもっとかわいく感じること請け合い。 この写真は特にお気に入り。 表情といい、おどけた格好といい、 好きな一枚だ。 これを自分の写真にしたいほどだ。 …
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ジャングルの中で寝ていた蛇。

村の子どもたちと手をつなぎながら、 ジャングル・ブッシュ・ウォーク。 誰かが、森の先の方を指さしながら、 木立の中に分け入る。 緑色の何かが見えてきた。 男の子が「スネィク、スリーピン」と、 小さな声でささやく。 木にぐるぐる巻きにとぐろを巻いた、 緑色の蛇が寝ていた。 そばまで行って。ゆっくり観察。 オ…
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人なつっこい、ココモ !

大きなくちばしが特徴のココモ、 とても人なつっこい。 プールサイドでお昼を食べていると、 すぐ脇にやってきて、人様のものをつつこうとする。 大きなくちばしをつかんで、 食べ終わるまで待てと押さえる。 逆に腕をかまれる。 大きな目を見開きながら、 少し食べさせろとベロでなめられる。 まあ、思ったほど噛む力がないので、…
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野生のイルカ・セラピー Part4

イルカ漁が今も話題になっている。 もちろん、ハクジラに属するイルカは、 鯨類だから、調査捕鯨にも関係が深い。 日本の文化と世界での考え方の相違は大きい。 ことにオーストラリアやニュージーランドは、 イルカに関しては厳しい見方をしている。 近くに寄っただけでも罰金を科せられる。 アメリカでも、イルカを追いかけてもいけ…
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ビッグな、タツノオトシゴ !!

今日は一日海で過ごすことになった。 ピク゜・アイランド(無人島)でコーラルを、 のんびりシュノーケリングで見て回り、 お昼を食べにクランケット・アイランドに行く。 ここでいつもBBQをする。 肉や魚が焼けるまで、 目の前の海に潜る。 ここにはタツノオトシゴが泳いでいる。 タイミング良く、ちょっと潜ると、 見事な、で…
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活動的になった夜のクスクス!! Part 8

山にある村で夕飯をご馳走になる。 いつもは夕食をおよそ2時間半かけて、 ホテルのレストランでおしゃべりしながら食べるのだが、 村長が「是非食べて行け」と言う。 これこそ一家団欒の体験なのだ。 家での孤食ばかりの若者たちには、 大人数での楽しい食事タイムになる。 食事が終わると子どもたちにお土産で渡した風船を、 …
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パプア 最高!

パプアニューギニアでは、 あまり犬や猫を見かけない。 たまに見かけても、 先ず太っている犬も、猫もいない。 村に行くと、村長の家には犬がいた。 家族のように過ごしていた。 町に出ても、野良犬らしきものは、 今までに数匹しか会っていない。 山に住んでいるオーストラリア人やドイツ人の家には、 どう猛な犬が放たれてい…
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ボケ顔・癒し系のクスクス! いや、寝顔かな。 Part 7

朝の寝入りばなを直撃、 ボーッとして全く動かない。 「昨日のニュースをどう思いますか?」 と声をかけてみたけれど。 全く意に介さず、じっとしている。 「眼が開いたままで、寝ているのですか?」 起きているのか寝ているのか、 微動だにしない。 ほら、まだまだ動かない。 でかい声を出してみる。 「おーーいっ…
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Bird of Paradise (極楽鳥)を見る。

ここパプアニューギニアの国鳥、 「極楽鳥」はなかなか見つからないと言われる。 今まで、いろいろな若者たちを連れて、 ネイチャー・セラピー、アドベンチャー・セラピーのツアーを実施し、 たぶん20回ほど訪れているが、 幸運にも、極楽鳥には100%出会っている。 でもなかなか写真には撮ることができない。 野生のオーキッドが咲いて…
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仲良しクラウン ピジョン!

二羽でいつも寄り添っている、 気高い顔をしているクラウンピジョン。 挨拶をしたら、クーックーーと、 頭の高さの枝に飛び上がった。 そして、見下ろされた。 次の日、また仲良く地面を歩いていたので、 そーーっと後ろから近づいたけれど、 気付いても優雅に歩き続けていた。 もっとそばによっても逃げずにいるので、 しゃがんで…
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